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バーベキューでおにぎりを焼く方は

多くいらっしゃると思います。

バーベキューの焼きおにぎり

やっぱり最高ですよね。

バーベキューの主役である肉に負けないほどの

存在感がある焼きおにぎりですが、

うまく焼けず困った経験をされた方も

少なくないと思います。




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実は焼きおにぎりは

ただ網で焼けばうまくできる

というものではありません。

おにぎりが網にくっついたり、

形が崩れたりと

多くの失敗をしてしまいがちです。

ぼろぼろになった

焼きおにぎりとは言えない焼きおにぎりを

食べて盛り下がってしまったっていう

苦い経験は誰もがありますよね。

そこで、この記事では、

そんなおにぎりが網にくっつくなどの失敗をしない、

うまく焼く方法について紹介させていただきます。




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鉄板ではなく網で焼く


焼きおにぎりは、

鉄板では形が崩れやすくなるため、

網焼きにすることをおすすめします。

十分に網を熱し、サラダ油を塗る


熱していない網におにぎりを乗せると

くっついてしまう場合が多いので、

十分に網を熱しましょう。

また、網にサラダ油を塗ることで

さらにおにぎりがくっつきにくくなり、

きれいな焼き色がつきやすくなります。

炊きたてのご飯は冷ましてから投入


炊き立てのご飯でおにぎりを作り網に投入すれば、

ぼろぼろと形を崩しやすいので、

冷ましてから網に乗せるようにしましょう。

また、この時おにぎりは固く握る方が形を崩しにくくなります。

ふんわりおにぎりが好みの方はここはぐっと我慢です。

タレは最初につけない


タレを最初につけると

おにぎりは水分を吸いこみ

ぼろぼろと形を崩しやすくなってしまいます。

ですから、おにぎりはまず、網で素焼きにします。

その後、

表面に焦げ目がついて来ればタレを塗っていきましょう。

強火では焼かない


焼きおにぎりは強火で一気に焼いていくのが

良いと考えている方もいらっしゃるかもしれませんが、

これはおすすめしません。

強火で焼くと表面だけがパリパリになったり、

焦げてしまいせっかくのおいしいおにぎりが堪能できなくなります。

ですから、火力の弱くなってきた肉を焼き終えた後や、

火力の弱い網の端で焼くなどしましょう。

弱火でじっくり焼いていくのがコツなんです。

バーベキューの焼きおにぎりのコツ まとめ


いかがでしょう?

美味しい焼きおにぎりを想像するだけで

ヨダレが出そうになりますね。

この記事を参考にしていただき、

想像だけではなく、

現実でも美味しい焼きおにぎりに垂涎されることを願っています。

最後までお読みいただきありがとうございました。



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