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インフルエンザの予防・対策に効果のあるグッズが知りたい〜!

マスクとか、アルコール消毒液とか、除菌スプレーとか・・・

いろいろあるけどどんなグッズがインフルエンザの予防・対策に効果があるんだろう・・・

とか悩んでいませんか?


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たしかに、マスク1つとってもいろんな種類があるので、どんな種類のマスクが予防・対策に効果的なのかわからないまま、適当に安いものを買っちゃったりしますよね。

マスク以外にもどんなグッズがインフル予防・対策に効果的なのかもよくわからなかったりします。


そこで今回は、そんな悩めるあなたのために、通勤時やオフィスでのインフルエンザの予防・対策に効果のあるグッズについて徹底リサーチしてみました(*´﹀`*)

その結果をこの記事でシェアしていきますので、みなさんもぜひ参考にしてみてください♪

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インフルエンザの予防・対策にオススメのグッズ【通勤時編】


今回、通勤時やオフィスで活用できるインフルエンザの予防・対策のグッズとしてオススメしたいのは、

  • マスク

  • 除菌シート

  • 携帯型加湿器

  • のど飴(番外編)

です。



オススメのグッズの中の具体的な商品についても、通勤時やオフィスに潜んでる感染リスクごとに紹介していきますね♪

感染のリスクを知って、しっかり予防グッズで対策していきましょう^^/

通勤時の予防・対策グッズ


Passengers traveling by Tokyo metro. Business people commuting to work by public transport in rush hour. Shallow depth of field photo. Horizontal composition.


あなたが通勤で利用してる電車やバスの中でこんなシーンがありますよね?

  • 隣の人が突然クシャミ!?
  • 手で口元を覆ったのはいいけど、その手でつり革握ってるし!



もし通勤時に周りの人がインフルエンザに感染していたら?


1回のくしゃみで200万個のインフルエンザウイルスが飛び出してるとか、せきだと10万個だとか言われています。

当然、こんな通勤時の電車内での1コマにもインフルエンザに感染するリスクが潜んでるって想像できますよね。


通勤電車やバス内での具体的な感染は、

  • 感染者がクシャミをした際に出る飛沫が目や口の粘膜に付着する(飛沫感染)
  • ※飛沫(ひまつ)・・・クシャミをした時に出る唾液や鼻水の細かいしぶきのことです。

  • 感染者がさわったつり革などに触れた手で目や口元を触る(接触感染)

  • 飛沫が乾燥した後に浮遊してるウイルスを吸い込む(空気感染)

こんな経路で予想されます。

オススメのマスクはこれ!


で、こんな時のインフルエンザの予防対策として定番のマスクは鉄板!


「マスクなんてフツーじゃね?」

と思ったあなた。


おっしゃるとおりフツーです^^;



でも、フツーだからこそマスクが予防対策に効果がある理由を押さえて、ちゃんとしたマスクを着用してもらいたいんです!



で、ちゃんとしたオススメのマスクっていうのはズバリ、

『快適ガードさわやかマスク』

です。


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出典:http://www.hakugen-earth.co.jp/products/medical/item0137.html




マスクがインフルエンザの予防対策に効果がある理由も確認しておきましょう♪


先ほど、電車やバス内でのインフルエンザの感染経路を紹介しましたが、感染を予防するにはこの経路を途中で断ってしまえばいいわけです。

つまり、

  • 感染者のクシャミやせきによる飛沫が口の粘膜へ付着するのを防止する(飛沫感染の予防)

  • ウイルスが付着した手で口もとに触れることを防止する(接触感染の防止)

  • 空気中に浮遊してるウイルスの吸い込みを防止する(空気感染の防止)

というわけです。



マスクをすることで、

  • 感染者からの飛沫が口に飛び込んでくることを防止
  • 汚れた手で無用に口元に触れることを防止
  • 空気中に浮遊してるウイルスの吸い込みを防止

などの効果が見込めるってことなんです。


しかもマスクには、

・喉の乾燥を防止(免疫機能の維持)

なんて効果も期待できます。



意外に深いでしょ^^

フツーに定番なだけに、それをしっかり裏付ける理由があるんですね。


「マスク軽くみてたわ」

なんてあなた!

これからはマスク着用の効果を押さえてしっかり活用してくださいね( ´∀`)



そして、これらの効果を低コストで実現してくれるのが、

『快適ガードさわやかマスク』


ってわけなんですね。

マスク選びで外せないこと

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マスク選びで外せないのは、

  • 不織布マスクを選ぶ。
  • ノーズフィッターがあるものを選ぶ。
  • 長時間の装着でも耳が痛くならないものを選ぶ。
  • 1枚当たりの単価ができるだけ安いものを選ぶ。

の4点です。


不織布マスクを選ぶ

市販されているマスクには大きく分けて3種類あります。


・ガーゼマスク(織布マスク)

素材である綿を粗く織り込んで作られています。

保湿性に優れている点や、洗濯すれば清潔なものを何回も使用できるというメリットがあります。

でも、網目の粗さのために、飛沫感染を予防する効果が弱くなります。


・不織布(ふしょくふ)マスク

繊維を織り込むのではなく、繊維を熱処理等で接着させて作った布のことです。

ガーゼマスクに比べると網目が小さく、飛沫感染を予防する効果が期待できます。

ただ、飛沫の水分が乾燥して単体となって浮遊しているインフルエンザウイルスの吸い込み(空気感染)を予防する効果は弱いです。


・医療用マスク(N95マスク)

こちらも不織布マスクの一種ですが、一般の不織布マスクよりもさらに網目が小さく作られています。

なので、空気感染の予防も期待できます。

でも、逆に網目の小ささが息苦しさにつながり、一般的な用途には向きません。



これら3種類のマスクのメリット・デメリットと、空気感染のリスクはそれほど高いものではないことを考えると、

不織布マスクが最もオススメのマスク

となります。


【参考】空気感染のリスクについてはこちらの記事をご覧ください。

インフルエンザ感染の予防方法【家族編】効果的な5つのポイントは?




ノーズフィッターがあるものを選ぶ。

マスクを着けていても顔とマスクの間に隙間があるとそこから飛沫が入り込むこともあります。

顔とマスクをできるだけ密着させるためにもノーズフィッターがあるものを必ず選びましょう。

もちろん、メガネをかけてる私には、曇り防止という意味でもノーズフィッター付きなのは必須です(^◇^;)


長時間の装着でも耳が痛くならないものを選ぶ。

通勤時や会社内でもマスクを着けるとなると、かなり長時間にわたる着用となります。

そこで外せないのが、できるだけ耳が痛くならないような耳ひもです。

私の経験からも、できるだけ幅広の耳ひもが長時間の装着に向いています。


1枚当たりの単価ができるだけ安いものを選ぶ。

1日使ったマスクはすぐにゴミ箱に捨てる。

というのがマスク使用時の基本です。

通勤時のマスク着用でウイルスまみれになってるかもしれませんから。

毎日新しく使うためには、1枚当たりの単価が少しでも安いものを選びたいですよね。

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「快適ガードさわやかマスク」はすべてを満たす!

以上の重要な4つのポイントすべてを満たしているのが、先ほどの『快適ガードさわやかマスク』なんです^^


もちろん不織布マスクです。


しかも、インフルエンザウイルスと同じ大きさ(0.1μm)の微粒子を99%カットします。

そのうえ、マスクの形状が立体空間をつくりだす加工となっていて、息苦しさが解消されてるので、不織布マスクと医療用マスクの良さを組み合わせたような機能をもち合わせています。


幅広の柔らかい耳ひもで耳への負担が軽くなってます。



ノーズフィッター付きですし、頬とマスクもフィットするようなつくりです。



1枚当たりの単価が13円程度とコスト的にも助かります!



もし、インフルエンザの予防・対策用のマスクに迷われてるならこちらをお勧めしますよ♪


快適ガード さわやかマスク レギュラーサイズ お徳用(60枚入*3コセット)【送料無料】

オフィスでの予防・対策グッズ


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オフィスにもインフルエンザ感染のリスクは潜んでます。

オフィスのドアノブ、エレベーターのボタン、共用の電話、電気のスイッチなどからの接触感染が特に心配。

外回りに行った時も同様です。

オフィス内の乾燥も気になります・・・

そこで、通勤時のマスクのほかに、オフィス内での予防・対策として次のようなグッズはいかがでしょうか?

除菌ティッシュ


すぐに手洗いができる環境にあればいいんですが、

オフィスの自席や外出先でサッと手をキレイにしたいなと思った時に除菌用ウェットティッシュがあれば便利です。

机の引き出しやカバンの中に常備しておきましょう♪



念のためですが、インフルエンザの予防対策という点からは必ず「アルコールタイプ」を選んでくださいね。


インフルエンザウイルスには、人に感染する際に重要な役割を果たす脂質性の膜があるんですが、この膜がアルコールに弱いんです。

この膜がエタノールなどのアルコールに触れることで溶けてしまい、ウイルスを不活化することができます。


もちろん、手洗いほどの効果は見込めませんが、次善の対応としては十分です。



そして、携帯用の除菌ウェットティッシュなら、こんな商品がオススメです。


『キレイキレイ 除菌ウェットティッシュ アルコールタイプ 30枚』



アルコールタイプですし、30枚きちんと同じようなウェット感が浸透しています。

安いウィットティッシュの中には、ウェット感が1枚1枚違う場合もありますが、ライオンさんのこちらの製品なら安心なんです。

200円を切る値段で30枚入っているのもお得です(♡´ω`♡)

携帯用加湿器


オフィスは乾燥しすぎてませんか?

冬はただでさえ空気が乾燥してるのに、エアコンによる暖房でオフィスはますます乾燥しています。

インフルエンザの予防対策にとって湿度管理は重要なんです。



空気が乾燥すると、喉も乾燥しがちになり喉の粘膜の防御機能が低下します。

そうするとインフルエンザウイルスが体に侵入してきやすくなるんですね。

ですので、室内では加湿器などを使って湿度50〜60%程度に保つようにするのが理想的です。
※オフィスについては国の規則で40%〜70%になるよう努めることが定められています。

でも実際は40%にも達していないオフィスが多いと言われています。
※独立行政法人労働者健康安全機構 労働安全衛生総合研究所調べ


いくらマスクをしていても追いつかないぐらいにオフィスは乾燥しているかもしれません。

だからと言って、オフィス環境の改善は自分一人ではどうしようもないことが多いでしょう。


そこでオススメなのが携帯型の加湿器です。

具体的にはこちらの商品などいかがでしょうか?


Satechi サテチ USB ポーターブル 加湿器 (通常サイズ v.2.5) ST-USBPH2



こちらの商品は本体をペットボトルの頭の部分に直に挿してUSBにつなぐだけで加湿できます。

パソコンはもちろんですが、スマートホンの電源からでも給電可能なんです。

0.5畳ぐらいの範囲で加湿が可能なのでオフィスのデスク上にあなた専用の加湿器として設置することができます。

インフルエンザの予防対策グッズ【番外編】


インフルエンザの予防対策「グッズ」とは少しずれてしまうかもしれませんが、通勤中や外回り中にオススメしたいのが、


のど飴


です。


しかも、普通ののど飴ではなくて、インフルエンザ予防対策に特に効果のあるものをオススメします。

インフルエンザ予防対策にオススメなのはこちらです。


『インフルバリアのど飴 30粒入  シアル酸 配合 ツバメの巣 のど飴』


インフルエンザの予防対策として、のどの潤いを維持することが重要なのは先ほど紹介したとおりです。

そして、のどの潤いには湿度のほか唾液の分泌も重要です。

なぜかというと、唾液に含まれるシアル酸と呼ばれる物質が人間の免疫機能の維持と深く関わっていてるからです。

そして、こちらののど飴にはそのシアル酸が配合されているんです。



というのも、こののど飴は、ツバメの巣の成分を処理してつくられているんですが、ツバメの巣自体がツバメの唾液を利用しているのでツバメの唾液中のシアル酸を含有してるんですよね。


そうしたツバメの巣の含有成分を抽出・配合して作られているために、こののど飴にはシアル酸が含まれているっていうわけなんです。


60粒入りで4,000円程度するので、1粒67円ほどになりますが、外回りや帰宅中の気分転換も兼ねて、のど飴でインフルエンザ予防するのもいかがでしょうか?


まとめ


通勤時に使えるインフルエンザの予防対策のためのグッズは如何だったでしょうか?

シンプルですがマスクは外せませんね。


あとは、あなたの喉の状況、オフィス環境や仕事の状況に合わせて、こちらで紹介したグッズを活用してくださいね。



特に携帯用加湿器は、いくらデスク上で使えるといっても職場環境がそれを許さないこともあるでしょうから気をつけましょう。

もちろん、インフルエンザの予防対策には、グッズだけでなく、日々の食事や休息も重要です。

グッズはプラスαの予防対策として考えるようにしましょう♪

最後までお読みいただきありがとうございました。


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